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AIカルテのボイスチャート
診察を録音するだけでカルテを自動作成できます。脊柱管狭窄症など、難しい医療用語にも独自のAIを開発し、対応できます。これによりアンケートベースで75%ほどカルテを作成する時間を減らせております。株式会社pipon
リアルタイムに詳細な自律神経活動が測定出来る簡便な測定装置
マイビートFMCCはセンサーを胸に張り付け心電波(ECGサンプリングレート1KHz)で測定した心拍変動データをスマホにBTで送信し、スマホよりWifiを使って当社のサーバーに送信し、サーバーにて周波数解析を行い、その結果をスマホに返すシステムです。測定結果は交感神経成分(LF)副交感神経成分(HF)ストレス指標(L/H)自律神経の活動量(LF+HF)、CCVTP(年齢による活動量の補正*1)自律神経年齢*2をリアルタイムに表示します。センサーは粘着力の強い電極を使っており運動中の測定や業務中の測定も可能です。*1、*2は当社の特許に基づく数値です株式会社疲労科学研究所
世界初!ロボット歯ブラシ g.eN くわえるだけで最短1分で歯磨き完了
■g.eNの特徴・くわえるだけで自動的に歯磨き・手を動かす必要なし・最短1分で完了・歯科学会で清掃効果が実証済み「ロボット技術で、歯磨きを変えられないだろうか」 この問いから始まった研究は、2015年に早稲田大学大学院生だった代表・栄田の着想に端を発します。自身も歯磨きに課題を抱えていた栄田は、2017年より本格的な研究開発を開始。2018年の会社設立後、医療機関との連携や実証実験を重ね、初期モデルは累計200台以上が活用されています。2022年には日本ヘルスケア歯科学会で研究論文が発表され、「口腔衛生状態として良好」という評価をいただきました。そして研究開始から10年。「特別な人のための特別な製品」から「誰もが選べる選択肢のひとつ」へ。株式会社Genics
できる未来を、VRで叶えたい
mediVR カグラはVR(仮想現実)技術を活用した次世代リハビリ機器です。脳卒中後の麻痺、パーキンソン病、認知症、発達障がいなど、運動や認知機能に課題を抱える子どもや高齢者が、楽しく、効果的にリハビリを続けられるよう開発されました。VRリハビリは座ったまま安全に楽しく実施でき、医学的に効果の証明された独自の「体性認知協調療法」と呼ばれる治療法に活用することが可能です。現在、全国165施設を超える病院や介護施設、教育現場で導入が進んでいます。障がいに悩む子どもや高齢者の「できる未来」をつくりたい。より多くの人に届けたい。そんな想いで、私たちはこのプロジェクトを推進しています。株式会社mediVR
SaaS×BPOで支える在宅医療クリニック運営
在宅医療・訪問診療クリニックの開業・運営には、レセプト業務や事務負担、IT活用など多くの課題があります。メディカルインフォマティクスでは、クラウド型電子カルテなどのSaaSと、コールセンターや在宅医療専門レセプト代行といったBPOを組み合わせることで、医療DXを推進し、現場の負担を軽減する取り組みを支援しています。医師やスタッフが本来注力すべき診療に集中できる体制づくりを支援し、持続可能なクリニック運営の実現を目指します。メディカルインフォマティクス株式会社
ALPDCは新しいオーラルリンス:強い殺菌ではなく、口内の良い菌は守り、悪い菌に選択的に作用して“整菌”する。
・ポイント:菌のバランス(マイクロバイオーム)を乱しにくいアプローチ。・期待できること: 〇歯周・虫歯リスク低減に役立つ 〇口臭ケアをサポート 〇低刺激で続けやすい(植物由来の発想) 〇口腔環境の改善が全身の健康にも間接的にプラス・他との違い:選択的コントロール/ナチュラル志向/人+ペット対応/根本ケア志向(一時しのぎでなく日常で整える)。ひとことで:良い菌は活かし、悪い菌だけに狙いを定める“整菌型”オーラルリンス。口臭・歯周・虫歯リスク対策を毎日の習慣で支える。CELUMIX株式会社
自由診療率UP!?性格に合わせた健康提案「マインドサーキット」
弊社は大阪で医療機関の集患支援と機能性表示食品の開発支援を行っています。本動画では、弊社が選択理論心理学をベースに開発した取組率・継続率を向上させるサポートをするコミュニケーションツール「マインドサーキット」をご紹介します。マインドサーキットは、2025年大阪・関西万博で初お披露目し、1週間で延べ3000人に体験頂きました。75%以上の人に「健康意識が高まった」と評価頂き、26年度中の正式サービス開始に向けて開発を進めています。「自由診療への移行率を高めたい」「新患にも刺さる提案を行い再診率を高めたい」「新しい治療法の有用性を伝えたい」「患者さんに合わせたオーダーメイド治療を行いたい」方は是非ご覧ください。たしかにプラス株式会社
院内遊空間~アネビーの病院内公園実現への取り組み~
子どもが遊ぶこと――そんな当たり前を届けたい。でも、日本には小学校6年生でもブランコに乗ったことがない子どもがいます。重い障がいや病気、医療的ケアが必要な子どもたちです。そんな子がアネビーのインクルーシブブランコ乗ったときの保護者の言葉。「うちの子がのれるブランコは初めてです」。その瞬間、遊びが希望になる。遊びは子どもの権利。病気や障がいは本人だけでなく、きょうだい児の遊びの権利も奪います。海外では病院内の公園が多くあります。病院内公園、そこに答えがあるのです。日本でも実現したい――「院内遊空間プロジェクト」が、すべての子どもを笑顔にします。https://www.aneby.co.jp/株式会社アネビー
待合室を快適にする新しい"標準"「BAG-IN CHAIR」
待合室での新しいスタンダードを目指す「BAG-IN CHAIR(バッグインチェア)」を紹介します。椅子の背もたれ部分に荷物を置くためのスペース(バッグイン機能)が設けられており、バッグなどを足元や隣の席に置くことなく、快適に過ごせます。荷物を置いても、置かなくても座り心地は変わらないように設計されています。コロナ禍を経て高い衛生意識が定着した今、クリニック、病院、その他施設の待合室など、「選ばれるクリニックは待合室にもこだわる」というコンセプトのもと、快適で衛生にも配慮した空間作りに貢献します。株式会社LABOT