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国際モダンホスピタルショウ2018 実施報告
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3日間で80,121人が来場!
「国際モダンホスピタルショウ2018」は盛況裡に閉幕いたしました。
多数のご来場、誠にありがとうございました!
●会 期 7月11日(水)~7月13日(金)
●会 場 東京ビッグサイト 東4・5・6ホール・会議棟
●来場者 80,121人
会期中の日別来場者数
開会式
・厚生労働省 大臣官房審議官 橋本 泰宏 様
・公益社団法人日本医師会 会長 横倉 義武 様
・公益社団法人日本看護協会 常任理事 川本 利恵子 様
・キヤノンメディカルシステムズ株式会社 代表取締役社長 瀧口 登志夫 様
・一般社団法人日本病院会 会長 相澤 孝夫
・一般社団法人日本経営協会 理事長 平井 充則
・ホスピタルショウ委員会 委員長 大道 久
以上7名が出席し、あいさつとテープカットが行われました。
展示構成
●全体テーマ: 健康・医療・福祉の未来をひらく ~世代と国境を越えた豊かな共生を目指して~
●出展者数 : 345企業・団体
●概 況 : 会場では、実際に製品を体験できるブースや、モニターを利用したデモンストレーションなどが来場者の注目を集めていました。
■医療機器ゾーン
46社・団体が出展。手術用品やベッドをはじめ、院内設備に関わる新製品が注目を集めていました。
■医療情報システムゾーン
188社・団体が出展。出展者数最大、巨大なブースも多数設けられたゾーンで、地域包括ケアを見すえた電子カルテシステムや医療経営に関わるシステムなどの展示に、多くの来場者が足を止めていました。
■看護ゾーン
22社・団体が出展。メディカルウェアなど、看護の現場に必要な製品が多数展示されていました。
■介護・福祉・リハビリゾーン
8社・団体が出展。入浴介助設備、リハビリ機器など介護支援に関する展示が目を引いていました。
■健診・ヘルスケアゾーン
11社・団体が出展。ウェアラブル機器など、健康診断に関わる機器が展示されました。
■施設環境・アメニティゾーン
19社・団体が出展。コンビニエンスストアをはじめ、院内設備やロジスティクに関わる新たなサービスの展示が注目を集めていました。
■現場で役立つアイテムコーナー/ブックコーナー
10社・団体が出展。書籍の実物を手に取り、吟味する入場者の姿が多くみられました。
ホスピタルショウカンファレンス
日本病院会 相澤孝夫会長のオープニングセッションをはじめ35の講演を開催。
病院経営から見た電子カルテの統合、AI時代の医療、IoT・ICT(iPhone, iPad)活用事例紹介、病院設計における最新事情ほか、多岐にわたる講演を充実させ、最新・喫緊のテーマを広く発信しました。
特別講演:iPhoneやiPad、Apple Watchを活用したヘルスケア変革の実現
本年はRichard V. Milani, MD, FACC, FAHA(ミラニ博士)を迎え、本邦初となる世界有数の先進的な取り組みと、包括的なiOS、Apple Watchとアプリケーションの活用事例をご紹介いただきました。
出展者プレゼンテーションセミナー
Aコース(会議棟6階)Bコース(東6ホール主催者事務室)あわせて 25セッション。
いずれも盛況となりました。
現場のひらめきをカタチに! 第11回 みんなのアイデアde賞
現場から生まれた新たな工夫や改善のアイデアを顕彰しようと始まり、毎年恒例となっているこの企画。
今回は入選作品が会場内に展示され、7月13日(金)には表彰式と受賞スピーチ(事例発表)も行われました。
授賞作品の詳細は
こちら